(仮)渋谷クリニック:東京都渋谷区
施工:鈴木工務店

バイアグラ(25mg)1錠 1,300円(税込)
バイアグラ(50mg)1錠 1,500円(税込)

レビトラ(10mg) 1錠 1,500円(税込)
レビトラ(20mg) 1錠 2,000円(税込)

シアリス(10mg)1錠 1,700円(税込)
シアリス(20mg)1錠 2,000円(税込)
渋谷クリニックは、バイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシアの処方を中心とした男性による男性のための男性専門クリニックです。
主な診療内容は、男性ならではの悩みである、ED治療(勃起不全治療、バイアグラ、レビトラ、シアリス処方)、
AGA治療(男性型脱毛症、プロペシア処方)になります。
渋谷クリニックは、渋谷駅 ハチ公口・宮益坂口
徒歩30秒!!宮益坂下交差点すぐ!!
渋谷は、東京の渋谷・新宿・池袋の3大メガターミナルの一つで、通勤で渋谷駅ご利用の方も多いと思われます。渋谷駅は東京の交通の要の一つです。
私たち渋谷クリニックは、皆さまの利便性を考え、この渋谷駅にクリニックの渋谷分院として新規に渋谷クリニックを開院致しました。
渋谷駅はJR各線はもちろん、東急田園都市線や東横線、京王井の頭線、東京メトロ各線などが乗り入れています。
渋谷駅至近の当院で、お仕事帰り等に気軽にED治療、AGA治療のご相談ください。
渋谷クリニックは、速やかな診療にてバイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシアの処方を致します。
初めての方は、まず問診票を記載していただきます。 その後、診察となり、お薬代のお会計となります。
おおよその目安ですが、ED治療、バイアグラ、レビトラ、シアリス処方の場合、およそ5~10分程度診ていただければ処方することができます。
もちろんご相談内容によりますが、専門医が最新のED治療、AGA治療を提供いたします。
また、バイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシア等は、すべて院内処方ですので、その場でED治療薬、AGA治療薬を、患者さまにお渡しできます。
渋谷クリニックでは、バイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシアの処方の際に診察料は頂いておりません。お薬代のみの負担となります。
例えば、バイアグラ50mg10錠であれば、バイアグラ50mg1500円(税込)×10錠=15000円のみの、ご負担になります。
また、診察を受けたうえで、ED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)、AGA治療薬(プロペシア)の処方をご希望されない場合でも、診察料は頂いておりません。
処方に関してのご相談だけでも承っておりますので、ご気軽に来院していただければと思います。
バイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシア等に精通した医師による診察、説明が、どなたでも無料で受けることができます。
クリニックは、渋谷や東京エリアだけでなく、全国でも有数のED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)、AGA治療薬(プロペシア)の処方実績がございます。 皆様に、信頼していただいている証だと、自負しております。 取り扱っている、ED薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)、AGA薬プロペシアはすべて正規品です。
渋谷クリニックにてバイアグラ、レビトラ、シアリス、プロペシア処方の為のご来院時には、特に持参するものはございません。
保険診療を行っているのではないため、保険証の提示、身分証明書の提示も必要ございません。
常用薬があれば、お薬手帳など、常用薬が確認できる資料をお持ちください。
また、健康診断の結果等お持ちの方は、持参していただければ、その場でED治療薬(バイアグラ、レビトラ、シアリス)の服用の可否、
AGA治療薬(プロペシア)の服用の可否を専門医が判断いたします。
(通常、健康診断等で著しい異常を指摘されていなければ、バイアグラ、レビトラ、シアリスなどのED治療薬の服薬は可能です。)
プライバシーに配慮し、看板等の広告物は出しておりません。
また、渋谷クリニックがある8階は、当クリニックのみですので、他のお客様に出会うこともございません。
勃起不全=EDの治療(バイアグラ、レビトラ、シアリス)、男性型脱毛=AGAの治療(プロペシア)の処方は、是非、渋谷クリニックへ、ご相談ください。
ED治療薬:バイアグラ、レビトラ、シアリスは、PED5阻害薬(phosphodiesterase 5 inhibitor)とよばれる薬剤に属します。
本邦では、まずバイアグラが市販され、ついでレビトラ、シアリスが市販され、現在に至っております。
ED治療薬の特徴:
バイアグラ、レビトラ、シアリスの各ED治療薬の特徴を一言で表すと、
豊富な実績のバイアグラ、速効性と強さのレビトラ、圧倒的な持続時間を誇るシアリス、と言えます。
バイアグラは、やや年配の方に人気があり、シアリスは若い方に人気があるように思えます。
レビトラは、全年代を通して人気がございます。
では、皆さま、どのようにED治療薬を選んでいただいているかと申しますと、
渋谷クリニックでは、バイアグラ、レビトラ、シアリスを1錠単位で処方させていただいております。
まず、バイアグラ、レビトラ、シアリスを少数で処方させて頂き、最終的に、ご自身で、お体にあっているED薬、または、使い勝手の良いED薬を選択していただくようにしています。
各ED薬の特徴を表にしております。バイアグラ、レビトラ、シアリスの使用を検討されている方はご参考にしてください。
⇒バイアグラ,レビトラ,シアリスの違い・特徴
PDE5阻害薬:
勃起改善薬のバイアグラ、レビトラ、シアリスなどはPDE5阻害薬に属する薬剤で、このPDE5は一酸化窒素NOの細胞内セカンドメッセンジャーに相当するサイクリックGMPを分解する機能を持つ酵素で、
このPDE5という酵素は、陰茎海綿体内に豊富に存在しております。
PDE5阻害薬は、このPDE5の作用を競合的に阻害する事により、海綿体平滑筋細胞内のサイクリックGMP濃度を高めます。
それにより、陰茎海綿体内への血流が増加し、勃起を生じます(EDを改善します)。
現在市販されているPDE5阻害薬は、バイアグラ(シルデナフィル)、レビトラ(バルデナフィル)、シアリス(タダラフィル)の3剤のみです。
心因性ED:
しばしば、「心因性EDに、バイアグラ、レビトラ、シアリスは効果がありますか?」
とのお問い合わせがございます。
―答えは『YES』です―
渋谷クリニックでも、数多くの心因性ED患者さまに、バイアグラ、レビトラ、シアリスを処方させていただいております。
心因性EDに対して、心理療法、行動療法、セックスカウンセリングなどの治療法もございますが、
バイアグラ、レビトラ、シアリスの使用により安心感が得られ(心理療法)、勃起力も改善できる事により満足な性行為が可能(行動療法)となります。
継続していただくことにより、心因性EDの改善につながることを多々経験しております。
心療内科等で相談される方もいらっしゃいますが、基本的に、精神安定剤の類の薬剤は、薬剤性EDの原因薬剤となりえるため、
当クリニックでは、精神安定剤を使用する前に、バイアグラ、レビトラ、シアリスの使用をお勧めしております。
また、バイアグラ、レビトラ、シアリスの依存性についてのご相談も受けますが、基本的にはこれらPDE5阻害薬は依存を生じることはございません。
ジェネリック:
残念ながら、ED治療薬の正規のジェネリック医薬品は存在いたしません。
最初に市販されたバイアグラのジェネリックが、早ければ2013年中に市販されるかもしれませんが、現時点で情報はございません。
(バイアグラのジェネリック情報が入り次第、ご報告いたします。)
レビトラ、シアリスは、バイアグラより後発ですので、そのジェネリックも、バイアグラのジェネリック以降の市販となります。
バイアグラ・レビトラ・シアリスの偽造品にご注意ください!: 現在、バイアグラ(シルデナフィル)、レビトラ(バルデナフィル)、シアリス(タダラフィル)の偽造品が通販等を中心に出回っています。それらは色を似せるためにインクを使用したり、薬害として昏睡を引き起こす事もあります。バイアグラ(シルデナフィル)、レビトラ(バルデナフィル)、シアリス(タダラフィル)は 各製造元 薬剤会社の医薬情報担当者(MR)が出入りする信頼のあるクリニックにて処方してもらってください。
透析療法を受けられている方へ: 透析療法を受けられている方でもバイアグラ(シルデナフィル)は処方可能なケースがあります。他、合併症がある方も、ED(勃起不全)加療をあきらめる前に当院にご相談くださいませ。
最寄の渋谷駅出口: 広大な渋谷駅においてはいくつかの出口があります。当院への最寄は渋谷駅のハチ公口・宮益坂口になります。 渋谷駅ハチ公口・宮益坂口からはおおよそ徒歩で30秒になります。当院にお寄りの際は渋谷駅のハチ公口・宮益坂口をご利用くださいませ。
AGA治療薬:AGA治療薬のプロペシア(フィナステリド)は5α‐還元酵素Ⅱ型阻害薬と呼ばれる薬剤に属します。テストステロンの変換を阻害し、発毛効果を示します。プロペシアは
男性型脱毛=AGAに効果が認められており、適応があります。